衣川 明子

  • 無題

    2014年 / h. 227.3 cm × w. 181.8 cm / キャンバスに油彩 / 撮影: 上野則宏
  • 無題

    2015年 / h. 181.3 cm × w. 227.3 cm / キャンバスに油彩 / 撮影: 村田冬実
  • 無題

    2015年 / h. 162.0 cm × w. 130.3 cm / キャンバスに油彩 / 撮影: 村田冬実
  • 無題

    2014年 - 2015年 / h. 162.0 cm × w. 130.3 cm / キャンバスに油彩 / 撮影: 村田冬実
  • 無題

    2014年 / image: h. 25.0 cm × w. 32.5 cm, framed: h. 36.0 cm × w. 43.4 cm / 紙に木炭 / 撮影: 三嶋一路
  • 無題

    2014年 / image: h. 32.5 cm × w. 25.0 cm, framed: h. 43.4 cm × w. 36.0 cm / 紙に木炭 / 撮影: 三嶋一路
  • 無題

    2012年 / h. 227.3 × w. 181.8 cm / キャンバスに油彩
  • 無題

    2012年 / h. 194.0 × w. 130.3 cm / キャンバスに油彩
  • 無題

    2012年 / h. 194.0 × w. 130.3 cm / キャンバスに油彩 / 撮影: 木奥惠三
  • 無題

    2011年 / h. 194.0 × w. 130.3 cm / 綿布に油彩
  • 「物、ナマ、共感」展示風景

    2015年 / ARATANIURANO, 東京 / 撮影: 村田冬実
  • 「物、ナマ、共感」展示風景

    2015年 / ARATANIURANO, 東京 / 撮影: 村田冬実
  • 「物、ナマ、共感」展示風景

    2015年 / ARATANIURANO, 東京 / 撮影: 村田冬実
  • 「αMプロジェクト2012 - 絵画、それを愛と呼ぶことにしよう vol.6 衣川明子」展示風景

    2012年 / gallery αM、東京 / 撮影: 木奥惠三
  • 「αMプロジェクト2012 - 絵画、それを愛と呼ぶことにしよう vol.6 衣川明子」展示風景

    2012年 / gallery αM、東京 / 撮影: 木奥惠三
  • 「αMプロジェクト2012 - 絵画、それを愛と呼ぶことにしよう vol.6 衣川明子」展示風景

    2012年 / gallery αM、東京 / 撮影: 木奥惠三
  • 「αMプロジェクト2012 - 絵画、それを愛と呼ぶことにしよう vol.6 衣川明子」展示風景

    2012年 / gallery αM、東京 / 撮影: 木奥惠三

衣川 明子

(1986年ニューヨーク生まれ、東京都在住)


衣川明子は人・動物・物などの、対峙した相手と目が合った瞬間の、お互いの意識の存在を実感した一瞬を描き続けている若手作家。絵の具はキャンバスや綿布などの支持体に薄くこすりつけられ、朦朧とした体を成しながらも、時に臓物のような生々しい存在感を放つ。近年の主な展覧会として、2012年 gallery αMでの「絵画、それを愛と呼ぶことにしよう Vol.6 衣川明子」 ( キュレーター:保坂健二朗・東京都国立近代美術館主任研究員)、「東京五美術大学連合卒業・修了制作展」(国立新美術館)、「VOCA 展 2015 - 推薦者:森千花・東京都現代美術館学芸員」 (2015年)、「Unusualness Makes Sense - Alternative Art Practices by Thai and Japanese Artists」(2016年・チェンマイ大学アートセンター, Gallery SeeScape, チェンマイ) など。

コレクション

  • 宮津大輔コレクション
  • JAPIGOZZIコレクション
  • 高橋コレクション